2008年11月16日日曜日
2008年11月10日月曜日
ANA036プレミアムクラス

11月10日ITM18:00発HND19:10着のNH036に搭乗。
この便は夕食が設定されており、写真のような弁当が出された。みそ汁がつくのが何とも斬新な感じである。飲物に熱い緑茶を希望したら、ギャレーに取りに行っていたところをみると、リクエストの多くないアイテムだったということであろう。周りは、スーツ姿のオヤジが多く、だいたいビールを注文しているみたいだったし。
伊丹空港のANA Lounge
11月10日15:40信州まつもと空港(MMJ)発16:30JAC2271便で伊丹空港(ITM)着。
2008年10月18日土曜日
KIXへの経路
KIX-BKK便を予約したはいいのだが、当方長野県在住なので、KIXに出ること自体が問題である。普通に考えれば高速バスで名古屋に出て新幹線で新大阪、在来線特急で関西国際空港というルートだが、「修行」を兼ねて普通でないルートを考えてみた。
まず、信州まつもと空港からJAC便で伊丹空港に出る。つぎにITMからANAでHNDに行き、HNDでKIX行きのANA便に乗るという、ほとんどあり得ないルートだ。この、東京-大阪便を無理やり入れるというのがミソで、今、ANAでもJALでも東京-大阪便は、旅割や先得でなければ搭乗ポイントが1回につき800マイル加算されるというキャンペーンを行なっている(他路線は400マイル)。なので結構なお値得感があるというわけだ。
ちなみに、運賃倍率を稼ぐためにANA便は2本ともプレミアム特割で予約したのだが、1プレミアムポイントあたりの価格は12.7円で結構な低水準。やはり400マイル分はでかい。しかし、JACの松本-伊丹便の価格には閉口したな。なにしろ、ビジネスきっぷで往復料金が39,800円。東京-大阪のプレミアムクラスの往復料金より高いんだもんな。この修行を終えると、プレミアムポイントは36,225となり、プラチナまであと13,775ポイントである。問題は、12月末までにどうやって効率よく加算するかだ。
2008年9月22日月曜日
EOS Kiss F レンズキット
デジカメオンライン楽天市場店でEOS Kiss F レンズキットを購入した。いままで、4年前に購入した初代EOS Kiss Digitalを使用していたのだが、重さ(やや重い)、メディア(CFカード)、ブレる(手ブレ補正なし、感度が今となってはいまいち)などが目につくようになったので、思い切って、買い替えることにしたのだ。
例によって、楽天でいちばん条件のよさそうなのを物色すると、デジカメオンラインがメディアと液晶保護フィルムをセットにして54500円(送料別)で販売しており、かつ納期も早そうだったので、総合的に判断して、デジカメオンラインに決定。
9月19日夜に注文したのであるが、21日に到着。やはり早かった。さっそく使用してみたが、従来機ではたぶんブレている室内の撮影でも、きれいに撮影できる。しかも軽いし、ムービー撮影に使用しているSANYO Xacti DMX-CA65と同じSDHCメディアが使えるので、同じカードリーダが共用できるのもよい。買ってみてわかったのは、充電器がコンセント直付けタイプで場所をとらないこと。これで、遠出する場合の荷物もかなり少なくなる。
残念だったのは、サービス品の液晶保護フィルムがKiss X2用で、Fの液晶画面より3mmほど大きめだったことだ。よくみりゃ、納品書にもKiss X2用フィルムと書いてあるので、「だからサービスか」と納得しかけていたわけだ。Kiss Fの液晶画面とボディとの段差はなく、フィルムが大きい分には、何の問題もなく貼れてしまうからだ(見栄えは悪いよ、そりゃ)。ところが、デジカメオンラインは、購入後に「調子はどうですか」というメールを送ってくれて、件の液晶保護フィルムのことを書いたら、すぐにKiss F用のものを送ってくれた。この店、納期は早いし、なかなか良心的である。
2008年9月9日火曜日
楽天トラベルでバンコク便予約
11月にバンコクで開催される学会参加のためバンコク便を予約。もはや6時間以上のフライトでエコノミーは死ぬほどキツイので、ビジネスクラスを検索。そして、KIX-BKKで166,000円というTGのチケットを見つけたのだ。
深夜便、早朝便もアリのKIXというのがミソで、火曜日未明に出発して、現地木曜日深夜に出発し、金曜日早朝にKIXに到着というスケジュール。これなら、月曜と金曜はなんとか日本で仕事ができる。しかも、KIX便は新鋭機を導入していることが多く、今回予約した便も、シェルフラットシート。
最近アシアナ航空のICN-SIN便でシェルフラットのビジネスクラスを経験したら、従来の、前の座席の背もたれが倒れてくるタイプのビジネスクラスにすら戻れねぇと思ってしまったのだ。もはやビジネスクラスも、ビジネスクラスであるというだけではダメな時代になりつつある。
